3rd ALBUM 風諭の国 購入者特典ページ
3rd ALBUM 風諭の国
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お忘れなきように、お願いします、ね?
僕らだけの国、
ここでは
一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです。
ネットでも歌詞が良いよねってことで
歌詞一覧を貼っておきます
ラブソングだ。
生きることが 正義とは思えなかった
生きるから起こった悲劇もあったから
死んだら 悔やみそうだから
なんとなく 生きてるんだ
大した理由もないままで
また夜は明ける
そうだ 君も 僕も
似たもの同士 同じだろ
せめて此処にいて 死なずに 生きて
息をするだけでいい
それだけで愛しい君だ
願わず 迎えた 不安な朝は
此処で叫ぶから 僕を君に捧ぐよ
これがラヴソングだ。
押し付けがましい世界は嫌いだった
我慢を普通と呼ぶのは苦しみだ
殺してしまった純粋や
捻じ曲げられた価値観も
見下してくる奴らの声だって
堪えるのが人間か
だけど
せめて此処にて 死なずに 生きて
息をするだけの 僕を愛してくれますか?
臨まず 迎える 不安な未来でも
此処で歌うから 君の息も 聴かせて
共に生きていこう
せめて此処にいて なずに 生きて
息をするだけでいい
それだけで愛しい君だ
本当の自分も分からなくて良い
この場所を守るから 君だけを守るから
不完全なままの 僕らでも良い
ここで生きていこう 僕を君に捧ぐよ
これがラブソングだ。
共に生きていこう
ずっと
そうだ 君と 僕は
似たもの同志
生きていこう
クローズドスカイ
白い雲は黒い夜をベールで包んだ
朝になればなんて事ない 一風景なのに
今は 感傷めいて吸い込まれてった
君は救世主のように
あの日僕に微笑んだ
荒野に舞う蝶みたいで
廃墟に咲く薔薇のようで
僕だけのものにしておきたかった
あゝ 魔法はいつか醒めるから
幻でも側に居たかった
あゝ 人の夢は儚いから
白く覆われた空に君を閉じ込めた
クローズドスカイ
聴こえてるの?
届いてるの?
ねぇ そこに 君の面影 探すよ
白い雲 記憶 雪 降らせた
何もない景色が広がっていた
夜が明ける そして消える
嘘みたいな ガラス細工
キミみたいだ また涙が溢れた
あゝ 魔法はいつか醒めるから
幻でも側に居たかった
あゝ 人の夢は儚いから
白く覆われた空に 君を
閉じ込めた
あゝ 魔法のような日々だった
明日なんて来なくて良かった
あゝ 人の夢は儚いから
白く覆われた空に 君を
閉じ込めた
二度と戻らない空の中に
君を閉じ込めた
クローズドスカイ
live in shade
暖かな季節をまた人は求めて
思い出 踏み締め また人は彷徨って
歩んでゆく
何度も息を吸える
答えは無くても
何度も息を吐ける
凡ての今に生きる意味を
夢に描いた 花を描いた
深層心理は 寒々しい季節の中
育んだ軌跡だ
命の花が芽生えた
何度も息を吸える
答えは無くても
何度も息を吐ける
凡ての今に生きる意味を
何度も息を吸える 吐ける
何度も息が出来る
それだけで良いだろ
何度も息は巡る
凡ての今に生きる意味を
平沼ランデヴー
さぁ 踊りましょ
道徳 無意味 ランデヴー
さぁ 踊りましょ
今夜だけでも にゃんにゃんしましょ
アンタの 本能 知ってるの ゾワゾワすんの
歓楽街 横目で あそこ みてんのよ
アンタも アタイも ケダモノ 同じ生き物
アンタも どうせ ワンニャンでも
良いんでしょ
横浜 野良猫 アンタにゃ
これで十分でしょう
さぁ 踊りましょ
道徳 無意味 ランデヴー
さぁ 踊りましょ
今夜だけでも にゃんにゃん
五番街は 思ったより 刺激はないの
やっぱり あそこに いかなき
終われないのよ
横浜 野良犬 アンタわんっ
これで十分でしょう
猫も 犬も 人も同じ
ハイになるの
だから さぁ 踊りましょ
道徳 無意味 ランデヴー
さぁ 踊りましょ
今夜だけでも にゃんにゃん
さぁ 踊りましょ
道徳 無意味 ランデヴー
さぁ 踊りましょ
川沿いのあそこで
二匹 沼落ち
溺れましょう
お砂場ゾンビ
あいつはどーだ こいつはどーだ
どれがあんたの言葉ですか?
あいつはこーだ こいつはこーだ
どれがあんたの本音ですか?
あいつのせいだ こいつのせいだ
どれがあんたの正義ですか?
あいつはだめだ こいつはだめだ
どれがあんたの理想ですか?
スッカスカ 脳みそさんは
ガッチガチに 硬化して ご臨終
他人に群がり イキるゾンビ
お前ら既に死んでいる
そんな陳腐な狂気振りかざして
俺を殺すつもりか?
お前らの暴力は お砂場遊びの砂かけだ
お前らの真実は お砂にまみれて消滅だ
他人よがりの人生なんざ
俺にはまっぴらごめんだ
誰かのためのフリで
誰かのせいにして
個々を殺すつもりか?
嘘にまみれ 酒にまみれ
薬まみれ 油まみれ
スッカスカ 脳味噌さんは
ガッチガチ 硬化して ご臨終
他人に群がり イキるゾンビ
お前ら既に死んでいる
そんな陳腐な狂気振りかざして
俺を殺すつもりか?
嗚呼 もう 聞き飽きた
嗚呼 もう izasaraba
このお砂場がお前らの
お似合いのお墓場だ
「 zakennna 」
綺麗なスーツに身を包んで
大義なんてもん
盾にしやがって
当然のように
喰い散らかして
当然のように
腐るセリフ吐きやがって
聴こうとしちゃい無い
お前以外の声
心を塞いで叫びを無視する
ざけんな
他人より上に立ったつもりで
俺らん中に入ってきやがって
臆病なくせに権利を振りかざす
そんなお前に
誰が従うか
聴こうとしちゃい無い
お前以外の声
心を塞いで叫びを無視する
ざけんな
鎖切れ
血の色を赤いと知ったのは
傷を見た時か 傷付けられた 時だった
無意識に 堪える事をおぼえた
受けた傷は 誰かに与えなきゃ
気がすまない人様だ
誰かが誰かを縛りつけた
巡り 巡る 連鎖が 世界を殺した
腐敗した奴らは 君を傷付けるから
くだらない痛みは 俺が引きちぎっておこう
今いる場所には 生きる意味がないなら
今すぐ 全て置いて 生けよさぁ
腐り切る前に 鎖切れ
血の気が失せるのを
青色だと知った
心はずっと 泣いていて
喚きたくなるのにさ
冷静なフリをして
人様に溺れたんだ
誰かを真似てさえいれば
多数になれる気がしてたんだ
当たり前がこうだと 縛りつけた
狂い続ける連鎖で 世界は死んだ
腐敗した奴らは 君を傷付けるから
くだらない痛みは 俺が引きちぎっておこう
今いる場所には 生きる意味がないなら
今すぐ全て置いて 生けよさぁ
腐り切る 前に
鎖切れ
また春に会おう。
未来はきっとハレルヤ
雨に濡れた頬がまだ冷たくて
徐々に熱は奪われていくけど
心に太陽の君がいるから
まだ笑えているんだ
冷めた目で見てる道化師達は
いつも希望を嗤っているから
心の中から丸ごと全部
焼いて消しておいた
季節はまた誰にでもやってくるから
焦らずに緩やかに
風を待つよ
また春に会おう。
また夢を語ろう
時に立ち止まり 離れて
傷つくけど
泣濡れた日々も 華を輝かせるよ
隣に並んで生きよう
未来はきっと ハレルヤ
僕ら今も生きた証人ならば
今を忘れずに書き留めとこう
ありふれた言葉でもいいからさ
歌にして口ずさむよ
季節はまた必ずやってくるから
麗らかに穏やかに
風よ吹けよ
また春に会おう。
また夢を語ろう
時に立ち止まり 離れて
傷つくけど
泣濡れた日々も 華を輝かせるよ
隣に並んで生きよう
未来はきっと ハレルヤ
嘘のようなこの世界の中
失うものなんてないから
遠く遠く君まで届いてよ
変わらないさこの先もずっと
両手伸ばして空から観るよ
遠く遠くずっと君と
また春に会おう。
また夢を語ろう
時に立ち止まり 離れて
傷つくけど
泣濡れた日々も 華を輝かせるよ
隣に並んで生きよう
未来はきっと
また君に会おう。
また君と笑おう
あの頃のように無邪気に夢の続きにいこう
いつか今日と言う日も
思い出になるよ
隣に並んで生きよう
未来はきっとハレルヤ
未来はきっと晴れるさ
delay。
心の歌 君にも 聴こえますか?
霞ゆく 思い出 手を伸ばした
頭を 繰り返す 透き通った 声と
メロディライン
忘れて終えたら すくまず生きていけるのかな
ため息 募りゆく 言葉よりも確かに
重なる雲空に 堪えきれず________
心の歌 君にも 聴こえますか?
あの日のように 僕らは 笑えないの?
たった一つ 叶うなら 今のままで
霞ゆく思い出 祈り捧げた
数多の音色が 器を返し 溢れてくる
壊れた時計が 外れて 遠く 離れるのに
ディレイのような心拍 君 求める
あの日のように僕らは笑えないの?
どうしたって届かない 時間を止めて
霞ゆく思い出 手を伸ばした
ディレイのような心拍 君 求める
いつかの日の 僕らを 見つめながら
心の歌 君にも 聴こえますか?
あの日のように 僕らは笑えないの?
たった一つ 叶うなら 今のままで
霞ゆく思い出 祈り捧げた
ため息 募りゆく 言葉よりも確かに
重なる雲空に 堪えきれず________。
浮遊の国
この世界で 墜落するなら
君とならどんな結末も 落下していけそう
風諭、浮遊の国、続いてく
夢のような優美な夕景
空気を吸って 空虚に吹きかける
潮風も 靡かせて 遊泳
空も切って 想像 貼り付ける
膨らんで出来たのが
僕らって名の国だ
大丈夫ここでなら
自由に飛べるから
この世界は醜いけど
綺麗なものを浮かべて
逃飛行続けよう
この世界で墜落するなら
君とならどんな結末も
落下していけそう
風諭、浮遊の国、続いてく
空を切った手は もう届かない
行ってしまった日々は また モノクローム
名残惜しいものばかり
集めたら 極彩色
大丈夫ここでなら
自由に泣けるから
この世界は醜いから
綺麗なほうへ寝返って
まだまだ夢みよう
この世界で 墜落するなら
君とならどんな結末も
落下していけそうな国
清く 明るく 眩しいものに
追いつけなくても
カーテンで目を瞑って
影絵でも観てよう
時が経てば 忘れてくから
せめて この夜だけでも
逃避行させてよ
物語も書き換えられるから
君とならどんな結末も
生きて終わらせよう
この世界は醜いけど
綺麗なものを浮かべて
逃飛行 続けよう
この世界で墜落するなら
君とならどんな結末も
落下していけそう
風諭、僕らの国、続いてく
この世界は淋しいけど
生きて また
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